農園のこだわり

美味しさの秘密

土づくりから始まる安心の野菜

OUR COMMITMENTS

生産方法のこだわり

米ぬかや魚のカスを配合自家製のぼかし手作り肥料
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米ぬかや魚のカスを配合
自家製のぼかし手作り肥料

米ぬかを中心に、魚のカスや骨粉などの有機肥料を発酵させた自家製の「ぼかし肥料」を自ら手作りしています。野菜にとって食事である肥料にこだわることで、野菜が本来持っている美味しさと旨みをしっかりと引き出しています。

化学農薬を極力控える手間を惜しまない工夫
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化学農薬を極力控える
手間を惜しまない工夫

虫の侵入を防ぐ防虫ネットを手作業で張るなど、手間を惜しまず栽培しています。アブラムシには天敵のテントウムシを活用するなど生物農薬も取り入れ、化学農薬に頼らない安心で安全な環境づくりに日々努めています。

自分の家族に食べさせたい安心への揺るぎない想い
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自分の家族に食べさせたい
安心への揺るぎない想い

「家族に農薬を使わない安心できる野菜を食べさせたい」という創業時の願いが、私たちの原動力です。食べる人の顔を常に思い浮かべながら、皆様の食卓が笑顔で豊かになる野菜づくりに日々取り組んでいます。

PRODUCTION PROCESS

こだわりの生産工程

搬入

士別市内の共同工場へ、農園で真っ赤に完熟した採れたてのトマトを新鮮なうちに搬入し、丁寧に洗浄します。

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搬入

煮る

塩や水などの添加物を一切加えず、トマトの水分だけを利用してじっくりと煮込み、旨みを引き出します。

02
煮る

こす

滑らかな口当たりにするため、丁寧に裏ごしをして皮や種を取り除き、果汁100%のピュアな状態にします。

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こす

再加熱

こしたトマト果汁を再び加熱して殺菌し、とろみがつくまで煮詰めることで、濃厚な味わいに仕上げます。

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再加熱

瓶詰め

風味を逃さないよう、熱いうちに手作業で素早く瓶詰めを行います。自然の甘みが詰まったジュースの完成です。

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瓶詰め
POINTS

美味しさのポイント

太陽の光と、
豊かな土壌が、
濃い味を作る。

北海道士別市の冷涼な気候と、有機肥料で整えられた豊かな土壌が、野菜にじっくりと養分を蓄えさせます。農薬を極力控えた自然に近い環境で育つため、トマトもかぼちゃも本来の生命力に溢れ、驚くほど味が濃く甘くなります。ひとくち食べれば違いがわかる、力強い美味しさをぜひご賞味ください。

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